招待状のパターンを考えてみる

結婚式の準備も3コーナーを回ったころでしょうか。

忙しくなってきましたがもう一頑張りですね。

これからは結婚式に出席いただくための招待状について調べていきましょう。

結婚式の招待状は、人生で最高に幸せなイベントの招待状なので、招待状もこだわりたいものです。

また、できるだけ、自分たちらしいものが作れたらいいですね。

自分たちの理想を話し合って、いくつか招待状のサンプルを作るのもひとつの手だと思います。

お招きする方たちの顔を思い浮かべながら、文面などのパターンを考えるのも楽しいひと時になると思います。

そのサンプルを結婚式場にもっていって、ウエディングプランナーさんに相談するのもいいでしょう。

サンプルつくりも結構楽しいと思います。

基本的に必要なものを紹介します。

○必要なもの

・招待状・・・・・・・表紙と文面を印刷した中紙

・返信用のはがき・・・ご出席、ご欠席のお返事をもらうために必要です

・カード(付箋)・・・・挙式に参列してもらう方や、祝辞や余興をお願いする方に添えます

・封筒・・・・・・・・招待状を入れるためです

・シール・・・・・・・封筒を閉じるためです

あとは、自分たちでオリジナルのものを作ってもいいと思います。

しかし、個性的すぎるものはNGです。

ある程度、常識の範囲内でつくりましょう。

結婚式の招待状を作るときには、インターネットや雑誌などで調べて、ほかのひとの招待状を参考にしてみるのもいいですね。

また、招待状の手作リセットのようなものも売っているようです。

詳しいことは、インターネットなどで調べてみてくださいね。

しかし、すべて手作りしてしまう人も中にはいます。

もちろん、数が多ければ多いほど大変なのも事実です。

手作りは、相手に気持ちが伝わると思います。

無理しない程度にがんばって作ってくださいね。




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